脇腹が痛くなり、頭痛が起こり、世界が滅びるページ
業者に千年の呪いあれ
アーマードコア5
そろそろ発売日、今回も買おうと思うんですがさてここで問題が。

PS3とXBOXどっちで買ったもんか。

今回オンラインが随分凝ってるようなのでやってみたんですが多分これ、PS3ならPS3、XBOXならXBOXでしかできなんじゃまいか。

悩むなぁ、知り合いでやる人がどっちのゲーム機でやるのか気になるわ……
筋肉とかエルミナージュとか
上半身のウェイトが凄い増えた、でも腹がへこまない、ぐぎゃー。

そんなわけで筋トレもちょくちょくしながら今日はエルミナージュ私的メモ。
箇条書きだから脈絡ないね!

・現在PT侍君忍盗召魔、当然脳内主人公は中立侍です。
・70レベル侍ツバメ返し23パーセント、100パーははるか遠く。
・今回僧侶ちゃん息してない、少し育ったら君主か神女にチェンジで良いと思う。
・忍者首切り40パーセント、すでに首切りマシーン。
・盗賊さんは今回も大活躍、鞄無限バグでお金がっぽがぽ。
・召還さんの本体性能が糞すぎてどうしよう、全魔法覚えさせてるけど使い道がない。レイバーロード爆弾おいしいです。
・真髄魔法使いの便利さは異常、今日もアイテム→フランベルジュ
・闘士さんは、錬金さんは引き続き酒場にいます。

・アルティメットG虐殺→「おら、シタール、だせ!」オイラン「やめたげてよぉ!」→貯金箱欲しいです。
・ダンジョンロード、フロアボスが自分PTなんだよねぇ……

尾張

NV日記2
今回ニューベガスの主人公はモハビエクスプレスという会社所属の、通称「運び屋」です。
ウェイストランドでは町を一歩でるだけで危険が一杯、歩き出して数分で素敵なお薬でらりぱっぱになっちゃった人とか、変異したクリーチャーが遊びに来ます、首ねじ切っておもちゃにする的な意味で。
そんなわけで誰かにモノを渡しに行くのも命がけ、そんななか運送を料金と引き換えに肩代わりしてくれるのがモハビエクスプレスなのです。
が、開始早々主人公は何者かに荷物を奪われ頭打ちぬかれて埋められてしましまいます。

掘り出されたのは数日後、この世界は文化は80年代で止まっているものの技術は未来技術てんこもりなのであっさり生き返ります。
ここで最初のクエスト、荷物を取り返す、が発生するわけです。燃えますね。

さて、ゲームを始めるわけですが最初のほうはカット、何せキャラメイクとチュートリアルだし。

手入れの悪いライフル貰って戦いの荒野へ飛び出していくわけですが、なにせ装備が超貧弱、このままでは道行く巨大蛙や巨大ネズミにすらやられかねません。

普通ならここですぐ下の町に行って装備を整える訳ですが……とある理由から今回はスルーして東側にある188道路というところに直行です。
FOは高い自由度がウリで、基本何でも出来ます。このようにメインのシナリオ完全無視してどっか違うとこいくのも全然OK。
さて、中心部に山があるのでえっちらほっちら上っていくわけですが、いかんせん初期装備のつなぎなんで超怖い。
場所的に中盤くらいのところな訳で、そこらで寝てるモンスターや盗賊に襲われるだけで即死亡。

隠れに隠れてやっとこさ頂上に到達、そこには女性の死体が……まぁウェイストランドでは良くあることなんですけどね。
さて、女性が持っていたらしいプラズマガンをゲット、弾が全然無いものの初期装備のへっぽこライフルより圧倒的に強い武器です。
「ひゃっほーうれぴー!」
とかついつい叫んじゃうくらいには劇的なパワーアップなわけですが、そこはFO。いたんですよアイツがすぐちかくに。
デスクローさんが。

デスクローさんはウェイストランド最強の生物です。でかいくせに高速で動き、その爪に殴られるともれなく天国へご招待、相当レベルが上がっても苦戦するような相手です。
勿論レベル1の俺が勝てるわけ無いわけで、一発で死んだわけで、プラズマガンも無くなったわけで……。

結論:無理しない。
FO:NV日記1
ハハッ、ゲイリー!(挨拶)

そんなこんなでフォールアウトニューベガスをはじめたので日記にしてみるテスト。
最初のほうは案外うろ覚えだけど簡便な!

さて、知らない人も多いと思うので簡単に説明すると、中国とアメリカの間で最終核戦争が勃発、世界中のすべてが放射能で汚染された未来のアメリカで、主人公が色々な目的のために冒険しますよ、ってかんじの洋モノRPGです。
今回はじめたニューベガスはラスベガスから西側、アメリカ西海岸付近を中心に展開するストーリー。
前作FO3は東側、ワシントンDCを中心とした話なので全然地方が違いますな。
さて、このモハビ・ウェイストランド(核戦争後のアメリカはウェイストランドと呼ばれている。ちなみに前作の舞台はキャピタルウェイストランド)は核戦争の影響が比較的少なく、驚くべきことにきれいな水がそこかしこにあったりします。前作3できれいな水を作るためにどれだけ苦労したかを考えると軽く欝になりますね(戦争後のアメリカではありとあらゆるものが放射能に汚染されている、勿論水も例外ではなく、近づくだけでガイガーカウンターがカリカリ言いだす、そんな中で汚染されていないきれいな水を作り出そうとしたのが3の主人公の親父と主人公)
とはいえそこはウェイストランド、いくら風景がきれいだろうがそこに住んでる人は相変わらずデンジャラスな人が多いので軽く考えていると即死亡となるでしょう。

では次の記事からはじめましょう。

※ゲイリーとは。
核戦争の最中、アメリカではvallt社という会社が大規模な核シェルターをいくつも建造しました。
3主人公はvallt101、といった具合に末尾に番号がついたシェルターは無数にあり、vallt108もその一つです。
さてこのvallt108、かなりろくでもない場所だったらしく、男と女を一人ずつ入れ、その男女のクローンを無数に作り出し閉鎖空間で生活させたらどうなるか、というテーマの実験をしていらしい。
ゲイリーさんはその男のほう、で、3の最中に106に行くことができるのですが、残念ながら女性のほうは全滅してしまっています、が。
ゲイリーさんのほうはどうやら生き残っていたらしく、中に入るとゲイリー11やらゲイリー54やらがわらわらわらわらと沸いてくる。
さらにはコノ連中、まともに教育されてないらしく自分の名前を叫ぶことしかできない。
同じ顔した男がナイフやら鉄パイプやら銃を手に襲い掛かる、そして掛け声は「ハハッ、ゲイリー!」
……軽くホラーですね。
詳しくは
こちら
を見ればだいたいわかるでしょう、うん。
筋×トレ
まぁぼちぼちやってたり、体重も減ってたり。
まぁ今風邪引いててぼぉっとするんですけどね!

以下最近の諸々。

:タクティクスオウガリメイク版
アグリアスにそっくりな新キャララヴィニスさん目当てでLルートへGO。
今回色々調整が入っているので、基本的な部分はオリジナルににているものの、結構バランスが変わっていたりして面白い。
一回クリアすると、シナリオの特定時点まで自由に行き来できる機能が実装され、データそのままで違うルートにいけたりします、ダウンロード専用ながら、この機能を理由してあのひどい目にあった聖騎士さまを助けたり出来るそうな。
ちなみにオリジナルほどの弓無双ではないものの、やっぱり弓は強いです。

:MHP3
トライとはなんだったのか。
親分の協力のおかげで何とか発売日に手に入ったダス。
現在一応村最終のジエンモーランまで終わった、これからは集会所クエですかの。
ガンランスがかってないほどに強いので俺大歓喜、大歓喜。

:読んだ漫画
つぐもも、ブロッケンブラッド。
つぐももは、母親の形見の帯がじつは九十九神(口調ばばあ、外見少女)で、主人公はなし崩し的に悪さをする九十九神を祓う役目を負う事に、ってな感じの話でごんす、現在5巻。
ブロッケンブラッドは、「実は短大卒の23歳という裏設定のある現役女子中学生アイドルノイシュバンシュタイン桜子(15)として芸能界に潜入している女子中学生クリスチーネ幸田(14)ということになっている男子高校生守流津健一(16)」(四巻より)が嫌々女装しながら、あらゆるジャンルのどっかで見たことのある奴らが、ご先祖様が作り出した凄いアイテムで大暴れするのを阻止していく話です。
っていうかこの作者、ネーミングセンスが凄いぜ、ジャン・クロード・盤谷とか、KGB48(カーゲーベーフォーティエイト)とか。
内容自体はナンセンスギャグと女装美少年が混ざり合ったカオス漫画です。